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zoom RSS 燃えているか

<<   作成日時 : 2009/01/30 21:16   >>

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勤め先が学校の事務なもので、これから入試と年度末でいろいろ忙しい時期になります。
更新も滞りがちになるかと思いますので、その辺ご了承下さい。
まぁそこまで期待されているサイトでもないかと思うみたいな・・・

さてさて

Nや鉄コレの切断・接合はたまにやっていますが、そういえば昔のような車両工作はやっていないな、と思います。
今住んでいるのが賃貸アパートで汚せないというのもありますが、やはり商品ラインナップの充実というか、これでもかっていうカラーバリエーション展開がやる気様をはるかかなたに連れて行ってしまった感があります。
あと短編成の塗装変更ならまだしも、フル編成で改造するのはかなり根気がいるものです。

こんなことを書いたということは、工作を再開するのか、と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、冒頭に書いたとおりこれから仕事が異常な盛りあがる時期なので、そんな時間がないというところです。
単純な学科試験の入試監督を1本こなすのも、結構神経を使います。間違いがあっては受験生に迷惑かけるわけで。さらに単純な学科の試験でない試験がウチにはあるので、それが当たった場合は、もっと大変なんですけどね。何の試験監督をするのかは、当日の朝になって初めてわかるものなので。
まっ仕事の話はつっこまないように。

Bトレを最近始めた方は、私のかつての工作がどんなんだったのか、ご存じない方もいらっしゃるでしょう。
放置プレイ中のブログを見ていただくか、こちらのアーカイブからISOJINのものが何点か見られます。自分で言うのもなんですが、ヘタな部類だし、今も大して技術は向上していないもので(苦笑)。下手な部分は、アイデアと速さで勝負していた感じもいたします。

いまや鉄道模型全般でも通用するかもしれない「火災車両」という言葉は、Bトレが事の発端です。このアーカイブには、元祖「火災車両」の車両が含まれています。どれとは言えませんケド。でも、手を動かして作ってみるという意気込みは大いに評価すべきだし、はじめは「ん!?」という仕上がりでも、場数をこなせばコツを掴めるものかと思うので、手を動かすことも工夫もせずに、あれが違うコレが違う、些細な点までガヤガヤ言っているよりか数十倍マシだと思います。

でもその後、メーカーで作ったものが、まさか火災車両といわれるようになるとは思いませんでしたけどね。山陽の3000なんて、素組みしようとしてもまともに組めない、かなりの衝撃でしたから。2008年には靴摺りがドア上の車両まで出てきたし。(埼玉高速は、販売元で交換対応、ないしすでに交換パーツが入っているとの報告有り)

もちろん当時のBステには、名作と言える車両も多く存在します。ここに投稿されていた方々で、いまでもBトレ集めている人はどれくらいいるのでしょうかね?






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