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zoom RSS パンタグラフの活用

<<   作成日時 : 2008/09/13 01:20   >>

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N化する車両は、パンタグラフをNゲージのものにする派の私ですが

シングルアームタイプを中心に欠品が多いのが困り物です。

先日までは、KATOのPS16Bまで欠品状態でしたし。


一方、元々付属のパンタグラフレリーフは

「とりあえず組んでみた」系の車両は、それを取り付けますが

つけたあとでもはずせる、とはいえ、はずすのに屋根傷つけた、みたいなことも起こるので

大半がゴミ箱直行でした。


ただ、世の中、全てのパンタグラフを上げて走っている電車ばかりではありません。

E233系や交流区間の485系のように

一方のパンタは畳んで走っていることもあります。

そこで・・・

画像


パンタグラフ購入コストの軽減のためにも

上がらないパンタグラフは、レリーフで済ましてしまう

これで、少しはゴミ箱のかさが減るかもしれません(いやそこまでは無理か


東北北海道旅行の名残で、コキ50000と485系3000番台青森車をコツコツ組立てています。
青森車は青函対策で上がるパンタグラフだけ改装してあります。
NEXのパンタが似ているので代用してます。

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